もえもえさくらたん » シャイニング http://www.moemoesakuratan.com 「萌え」を芸術、科学、経済学方面から追求します。たぶん。あとときどきタマ姉。 Fri, 19 Feb 2010 12:50:54 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.0 シャイニング・ティアーズ ブランネージュ & リュウナ http://www.moemoesakuratan.com/%e8%90%8c%e3%81%88%e3%82%8b%e4%b8%89%e6%ac%a1%e5%85%83%e7%89%a9%e4%bd%93/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%82%ba-%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a5-%e3%83%aa%e3%83%a5/ http://www.moemoesakuratan.com/%e8%90%8c%e3%81%88%e3%82%8b%e4%b8%89%e6%ac%a1%e5%85%83%e7%89%a9%e4%bd%93/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%82%ba-%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a5-%e3%83%aa%e3%83%a5/#comments Mon, 19 Nov 2007 07:39:00 +0000 chrno http://www.moemoesakuratan.com/?p=169 マックスファクトリー×ホビージャパン×セガの「シャイニング・プロジェクト」からブランネージュとリュウナをピックアップしてみた。
双方ともTony画のテイストがよく出ている、つか、ここまで再現するか?! って感じ。

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ブランネージュ。
腕を組み脚を交差させ、さらに腰をわずかにひねったポーズは、非常に美しく、胸や、ウェストのくびれ、脚の長さをアピールし女性っぽさを強調している。脚を交差し不安定な立ち方も構図の緊張感をあおる

透明素材とパール塗り。肌の白さが印象的。
また白の中にある目がなんと魅力的に映ることか。
文句の付けようがないマスクである。

リュウナ。
背中からから脚の線が非常に美しい。脚の塗りが悩ましいほどリアル。
均整の取れた柔らかいポーズ、身体の中心線がはっきりしていて、その線との「ぶれ」として身体の線をとらえられるため、より曲線の流麗さが強調されている。

どこからどう見てもTony画そのもの。黒髪キャラはTony画伝統だが、Tony氏自身も自サイトで述べているようにとんでもない再現性。
PVCなので髪の流れの細かい表現までは望むべくもないのが残念。
アゾンさん、ハイブリッドアクティブフィギュアで出してください。

リュウナにはセガダイレクト限定透け水着ver.あり。
最近の白水着は透けないらしいけど、関係なし!
ちなみに当然売り切れですorz

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シャイニング・ウィンド クレハ マックスファクトリー版 http://www.moemoesakuratan.com/%e8%90%8c%e3%81%88%e3%82%8b%e4%b8%89%e6%ac%a1%e5%85%83%e7%89%a9%e4%bd%93/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%83%89-%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%8f-%e3%83%9e%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%af%e3%83%88/ http://www.moemoesakuratan.com/%e8%90%8c%e3%81%88%e3%82%8b%e4%b8%89%e6%ac%a1%e5%85%83%e7%89%a9%e4%bd%93/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%82%a4%e3%83%8b%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%83%89-%e3%82%af%e3%83%ac%e3%83%8f-%e3%83%9e%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%af%e3%83%88/#comments Wed, 14 Nov 2007 02:22:42 +0000 chrno http://www.moemoesakuratan.com/?p=167 少女マンガを原点とする顔の造作と表情、アニメ塗りとデフォルメされた体形。そんな萌え系デザインの波の中一際異彩を放つTony作の美少女画。
整った容貌と均整の取れた、また筋肉の付き方までリアルに描き込まれた身体。こんなにキレイなヤツはいねーよ! とか半ばズレたツッコミをいれたくなるような写実的ともいえる描写。Tony氏は個展を開いても様になる数少ない絵師さんだ。
1 8禁だけで留めておいたらもったいねーなーと常々思っていたら『シャイニング・ティアーズ』でコンシューマ進出。『シャイニング・ウィンド』も出てもう一般ピープルにもTonyの名前はメジャーなものになっただろう。

マックスファクトリー×ホビージャパン×セガの三社合同企画でシャイニング・ティアーズのヒロインをフィギュア化していて、このシリーズはTony氏の原画の再現性が異様に高い。ブランネージュiconリュウナiconが特に。


同プロジェクトのシャイニング・ウィンド第一弾のクレハ。
「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」の設定では生徒会書記で学園のマドンナというなんか某ヒナギクみたいな設定。

ポージングとしてはおとなしめだが衣装のカラーリング、露出の度合い、リボンや弓などの小物で非常にバランスがよい。
ただマスクがね。ブランネージュiconリュウナiconエルウィンiconに比べると明らかにのっぺりしていて表情も貧しい。まあこの原画の表情を立体化しろっていったらたいへんなのはわかるが。

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