萌える磯崎亜紀子
2009年 5月 25日 chrno Posted in 萌えるノスタルヂヤ | No Comments »
らばQから拾ったわけだが、海外ではマジで触手が人気なのか?!
触手や獣はかなりハードルが高いな、つか、守備範囲外だなあ。
唯一萌える触手ものは『地球防衛少女イコちゃん』(初代)だったりする。古いなあ。
レンタルビデオ屋のアウトレット、いわゆる「レンタル落ち」をワゴンセールで100円で手に入れて見たのだが結構面白い。
名前だけは知ってたわけだが、どこにも見つからず、Amazonにはあったが予算の工面はつかず、のばしのばしになっていたもの。
レンタル落ちなんでパッケージの退色が激しく、テープものびているだろうなあと思ったのだが、思いの外保存状態がよくノイズなしに見られた。ラッキー。
ものすごいB級感が漂う。監督の河崎実の狙いどおりなのだろう。昭和40年代の特撮へのオマージュといったところか。
この辺はいつか触れないといかんだろう。
それはともかく磯崎亜紀子である。いやはや美少女ですねえ。乃木坂春香を実写で撮るとしたら春香はこの人しかいないんじゃないか。天然なところとか。んでも、「2」では普通の芸能人っぽくなっていて変わりすぎだよなあ。
物語の終盤で主役のイコちゃんが触手のある宇宙人の人形(これがまたえらいチープ)とに文字通り絡まれるシーンがあるが、コイツがスゲエ。
反則デスネ。見てて赤面するエロさっての? 露出は全然ないし(ストーリー上からも児童ポルノではあり得ない)グロでもない。うーん、風でめくれたスカートの中を見てしまったときのバツの悪さみたいな。全然そういう気が本人にはないんだろうけど、エロく見えて見てるほうが恥じいらなくてはいけない感じ。こりゃあ伝説にもなるわな。




















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